家財の整理や片付けについて、次のようなお悩みをかかえる皆さまを、実際にお手伝いしています

▼大切な家族の遺品を片付けたいが、家族だけでは難しい

​▼高齢や病気など体力的な問題で、自分ではできない

もう故郷に住んでいない。コロナ禍のなか、遺品整理だけのために伊豆方面に行けない。

相続税の対象となる遺品を探し出さなければならないが、時間が無い。

▼家族が退院してヘルパーサービスを受けたいが、まず家の中を片付けないと呼べない。

​▼家族が減ったので、部屋を別の使い方にしたい。

終活の一環として、生前整理を進めたい。

▼思い入れのある品物は自分で見て、誰に何を譲るか決めておきたい。

▼片付けたいのはもっともだが、ただ捨てるのは忍びない。リユース・リサイクルをできるだけ考えてくれるルートがないだろうか。

高齢者一人の生活、生活スペースがうまく管理できずに危険、不衛生。

▼この家はもしかしたらゴミ屋敷

▼すでにゴミ屋敷だと子や孫などに言われ、人を呼べない。誰か来ても座れない

​▼親の家(実家・兄弟の家)を片付けたい。自分が言ってもダメ。喧嘩、無視される。第三者・プロの助言が必要。

▼色々忙しくて片付けに行けない。リモートで相談しながらできないか。

​▼片付けていないこと、終わらせていないことがじりじりと 自分の重圧になっている。

​▼別荘を使わなくなって、何年か放置状態になっている。そろそろ手放したい。

▼介護施設に入ることになった。引越し前整理をしたい。

​▼二世帯化など、家族構成が変わり住まい方が変わるので、自分の物を減らしておきたい。

▼遺品を丁寧に扱ってくれる業者に頼みたい。私にとってはまだゴミと言えない。話をしながら、確認をしながら進めたい。

​▼母のものが男性に扱われるのは嫌だ。高齢でも女性は女性。

まだ悲しみを引きずっている。自分で片付けを完遂できる自信がない。どう片付けたらよいか分からない。相続の手続きに間に合う範囲で、時間をかけて、ゆっくりやりたい

▼0120番号や携帯番号しかない業者、遠くからやってくる業者に騙されるのではないかと不安だ。地元に根付いた人、地元で知られているたちにやってもらいたい。

ご依頼主様のお悩みやためらいを、遠慮なくお話しください。 お見積の電話のとき。そして、お見積でお会いするときに。

ご依頼主様の思いや悩み、問題点を 遠慮なく語ってください。もちろん秘密厳守です。

ご依頼主様の立場にたって考え、最善の解決策をご提案いたします。

ゴミ屋敷や特殊現場など、私共は、皆さまの想像を超えるような状態を見て中で作業する経験をしてきています。私共が現場を拝見して驚くことは稀です。

ためらいやご遠慮は無用、お困りでしたら現状の打破・解決のためにご相談ください。

他人だから頼めることもあります。