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FAQ よくあるご質問
最新更新日: 2026年10月07日
「こんなことも聞いてみたいけど、いいのかな・・・」というような質問を載せています。
実際のお客様からのお電話や、現場で伺った内容からの、質問です。
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うかがうことはいくつかありますが、当社の方から質問しますので、それにお答えいただければ充分です。HPをご覧になっているので、よければ「問い合わせ」欄から、フォームをご覧になると、当社側が知りたい基礎項目が出ているので、参考になると思います。
ただ、お電話で伺えますので、まずはご連絡ください。ちなみに、ご相談からお見積、作業実施までの流れは、ホームページの次のページに記載されていますので、お目通しください。ご相談の流れ
はい、可能です。
写真・動画・図面や文字情報などを ご提供いただきます。少量の片付け見積では写真見積は何度かおこなったことがあります。不用品として処分したい物が明確な場合にお薦めしています。 家一軒まるごとなどの場合は、片付ける範囲や家財の量などについて、まず、できるだけ詳しくご説明ください。そのうえで、写真見積が可能であれば、次のような情報をお願いします。 ・対象の部屋や片付けの内容 ・写真(一部屋について全方向から。最小で4枚/部屋 ・推し入れやクローゼットの中の写真) ・撤去したい大きな物の「サイズ」(幅、高さ、奥行き) ・特に重量のある物はその旨。・家全体の写真、庭周りやアプローチの写真、接道写真 ・建物の図面(手書きでも可能) 家が大きかったり物が多い場合は、やはり「訪問での見積」のほうが効率が良い場合もあります。詳しくはお電話にて。
はい、作業実例の写真を何例か挙げていますので、ご覧ください。作業実例公開作業中の動画や、作業工程分解などは、今後ご用意してまいります。
夜間のお電話は、21時(夜9時)までを受け付けています。朝は7時からです。 時間外の場合は、お問い合わせフォーム(HPからメール)をご利用ください。内容を確認後、受付時間内にご連絡いたします。「朝7時前/夜9時以降」に電話で、という場合は、動揺にお問合せフォームから日時指定をしていただければ、こちらからお電話をします。(相談電話の予約)問合せフォーム24時間受付にしない理由
賃借人ご本人からの委任状や承認・許可が必要です。賃借人が病気等で「判断能力が無い場合」でも、大家さんだけの判断で家財を処分することは原則的には出来ません。ご家族の許可が必要です。 孤独死の場合は、ご遺族による承認です。 いずれの場合も、作業を行う場合には「承認・許可」は書面でご提出いただくようにお願いしています。書式は当社で準備します。 賃借人が行方不明になった場合などは、時間はかかりますが、裁判所を通じて、家財処分をする手続きがあります。詳しくは裁判所や法テラス等にお問合せください。 https://www.houterasu.or.jp/site/faq/sumai-chintai-007.html 賃借人の家族(遺族)を調べることに手間取ることもあります。契約時や更新時に、緊急連絡先等をしっかり聞いておいてください。
<関連用語: アパートオーナー、大家、物件所有者>
内縁関係は相続とは無関係。遺品整理は慎重に。あなたが遺品整理することができるのは、あくまでも「お姉さんの私物」です。内縁パートナーさんの所有物、あるいは二人の共有物については手を付けないこと。 現状を弁護士等に相談し、内縁パートナーさん本人かあるいはその代理人から、委任状や承認書などをきちんととって、進めることをお勧めします。
それは大変ですね。悲しいうえに、やることが沢山あるのは本当につらいです。
あなたの健康状態を第一に考え、無理をなさらないようにお願いします。そのうえで、退居については出来るだけ私達のような存在・プロをある程度頼っていただければと思います。
賃貸住宅でも、事情・大家さんのご理解によっては翌月の賃貸料について交渉できる可能性もあります。
今は大変ですが、まずは、周りの力を借りながら、着実に、現在の「課題」をひとつひとつこなしていきましょう。
ご家族内で意見が分かれた状態のままでの、遺品整理の着手は、トラブルになりかねません。少し時間をおきましょう。スペース的にどうしても解決したい場合は、遺品の物品を一部屋・1コーナー等にまとめて(何も捨てないで)集中収納させておく、端的にいうと「積む」という方法もあります。あくまでも一時的な対応として、です。お母様からすると、長年連れ添ったご主人の遺品を、すぐに「もう要らない物」として切り替えられないのは仕方がないかもしれません。お母様に、気持ちの整理のために、もう少し時間を差し上げるわけにはいかないでしょうか。私も、7年もたちますが、亡母の「なんでもないメモ」や「ペンケース」、未だ捨てられません。一方で、ご家族が生活するうえで、少しずつ物を減らしていくちょっとした工夫もあります。多少の「裏技」もありますが、それは、お会いした時にお話ししましょう。
サービス内容そのものには、原則として違いはありません。紹介会社やポータルサイトを経由した場合は、当社から紹介元へ手数料等を支払うことがあります。また、見積後の検討状況などについて、紹介元から確認を求められ、当社から進捗を報告する場合もあります。こうした費用や仕組みを含めて紹介サービスが成り立っていますので、直接ご依頼いただく場合とは、必ずしも同じ条件・金額になるとは限りません。一方、紹介サービスには、初めて業者を探す方にとって、業者を知るきっかけになったり、一定の安心材料になったりする面もあります。なお、ウェブ上には、当社が掲載を依頼していないサイトに社名が掲載されている場合もあります。サイトに当社名があっても、必ずしも当社と提携しているとは限りません。このQ&Aをご覧いただいている方は、当社の公式ホームページをご覧になっていますので、そのまま直接ご相談・お見積りをご依頼いただけます。
遺品整理などの片付け作業のご予約ですね?
何週間先まで作業予定がある時もあれば、たまたま「今日行けます!」ということもあります。ですから、「いついつまでにご予約ください」ということはありません。
まずは、思い立った時に、お電話をください。
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